【土砂】に関する知恵袋
【質問】
剣山のアーク伝説について今日公民の授業で剣山の宝蔵石の下にユダヤのアークがあると聞きました。先生の話によれば地震により剣山(鶴亀山)の頂上にある鶴と亀の像が滑り落ち(土砂崩れ)その下からアークが出てくるそうです。先生の言うにはそれをユダヤ人が持って帰らせてしまったら世界の終りが来ると言ってました。それと(イスラエル?)のエルサレムに持っていきモスクをぶっ壊してそこに置くそうです。(アークの力によってアークを先頭に攻撃を仕掛けると戦争に必ず勝つそうです)これは本当なんでしょうか?知ってる方は教えてください。また追加解説などください知ってない方はこれを信じますか? できれば理由もお願いします!!たくさんの回答待ってます追記 それと ・「かーごめかーごめ」の歌はユダヤの事を表している ・天皇家のマーク?カップルの必見の混浴温泉大特集についてです。また、はユダヤのマークでもある ・二礼二拍一礼はユダヤの文化でもあり日本人はユダヤ人とつながりがある? ・神輿は「わっしょい」といいますがこれはユダヤの言葉で「ユダヤに勝利を」的な意味らしいですが これはユダヤ人によって日本人に伝えられたのですか? 土砂の知恵袋は、これも本当かどうか教えてください。カップルの必見の混浴温泉大特集には、また推測でもいいです。以上が土砂の知恵袋についての詳細になります。
【解答】
どうやらその先生は日猶同祖論に感化されているようですね。これはいわゆるトンデモ史学なのですが、非常に多くの説や論考がなされているので、まずは「日ユ同祖論」又は「日猶同祖論」で調べてみてはいかがでしょうか?wikipediaの同項目も多くの情報が書かれていますので、土砂の知恵袋を説明します。まず、興味深く読めるでしょう。ちなみに、かごめかごめの歌詞は明治期に成立したものでして、そんなに古くはないんです。もひとつおまけに、徳島の祖谷(イヤ)地方にはこんな唄が伝わっているとか。九里きて、九里行って、九里戻る 朝日輝き、夕日が照らす ない椿の根に照らす 祖谷の谷から何が来た 恵比寿、大黒、積みや降ろした 伊勢の御宝、積みや降ろした みっつの宝は庭にある 祖谷の谷から御龍車が三つ降る 先なる車になに積んだ 恵比寿、大黒、積みや降ろした、積みや降ろした 祖谷の谷から御龍車が三つ降る 中なる車になに積んだ 伊勢の宝も、積みや降ろした、カップルの必見の混浴温泉大特集に関する解説をすると、カップルの必見の混浴温泉大特集を紐解くと、積みや降ろした 祖谷の谷から御龍車が三つ降る 後なる車になに積んだ 諸国の宝を、土砂の知恵袋を解説すると、積みや降ろした、積みや降ろした 三つの宝をおし合わせ こなたの庭へ積みや降ろした、積みや降ろした